取らぬカードの皮算用

三国志大戦へたれ君主のブログです。飛天にハマって以来騎馬の扱いヘタなのに使い続けてます。

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ICB 11th Albam

はい、計算したら最近のメインデッキでの勝率3割5分くらいでした。槍単も無理だけど魏武も火計も袁軍も無理ですw
って言うか槍2枚以上いるだけで勝てる気しません。何で乱戦の向こう側から迎撃飛んでくるんだ、こんばんは、葉桜です。

さてさて、本日は第1回からずっと見てるだけだったリョーチョーさん主催のICBに初参加ですw
ICBについての詳しい説明はこちらから。

今回のお題イラストはこちらですね。

20060831000535.jpg


ほぅほぅ…劉備と徐庶がいて……何か爆発してますね~。

しかしそれはそれとして、リョーチョーさんの画力がとんでもないところまできてる気がするのは気のせいですか?w
これは私も気合を入れねばw

ではでは、ICBは続きからどうぞ~。


なお、この物語は史実やら演技やらを参考にしてるようで全然してなかったり、三国志大戦に基づいていたりいなかったりしますが、まぁフィクションという事になっていますので、あらかじめご了承下さいませw


「ぬぅぅあぁぁーッ!!」

「皆の者、すまぬ」

「ほぅ、中々やるじゃねぇか」

がーん がーん ぱりーん。

乱世に身を立てることを志して以来、連戦連敗の劉備軍。今日も彼らの陣中では退却の鼓が打ち鳴らされています。

退却の鼓が打ち鳴らされた時には、まだ東の空にあったはずの太陽もすっかり沈みかけた夕暮れ時、街道には追撃の手をどうにか振り切った劉備軍の姿がありました。

「あ~あぁ…何で勝てねーんだろうなぁ…」

ぐぅぐぅとうるさいお腹を抱えながら、劉備が横を歩く二人に問いかけます。

「兄者が弱ぇからじゃねーのか?まったく、食うモンはしっかり食う癖に武芸の方はからっきしだもんなぁ?」

横を歩いていた男達の内の1人、張飛が、劉備を睨みながら答えました。腹の虫がうるさいのはこちらも同じ。どうやら空腹でイラついているようです。しかし、空腹でイラついているのはもちろん劉備とて同じこと。すかさず張飛に食って掛かりました。

「やかましいってんだよ、この脳味噌筋肉。てめぇ敵もいねぇ所で槍ぶん回して兵の士気無駄に下げやがった癖に偉そうなことぬかしてんじゃねぇ!しかも何だ、『武芸の方はからっきし』~とか何とか言いいやがったが、今日だっててめぇ真っ先に撤退してたじゃねぇか!!」

「あんだとこの野郎~、てめぇらが弓怖がって城から出てきやしねぇから俺が突っ込んでやったんじゃねぇか!!俺1人でどんだけ敵をぶちのめしたかわかってんのか!!」

「まぁまぁ、兄者、張飛、みっともないからその辺にしておいたらどうだ」

一触即発、お互いいつ手を出してもおかしくない様子の二人を見かねたもう一人の男、関羽が二人の間に割って入ります。

「うるせぇぞこの無駄飯食い!!てめぇ俺達より大飯喰らいのくせに何だその『強化戦法』ってのは!!」

「そうだぜ関兄ィ、今日びそこらの凡将だってもうちったァマシな芸が出来るッつーんだよ!!」

ぴくっ

止めに入った筈の関羽の額に青筋が浮かび上がりました。

「まったく、一番役に立たねぇくせにこんな時ばっか偉そうな顔しやがって、この無駄髭が!」

「そうだそうだ。その髭に似合う計略持って出直してきやがれってんだぃ!」

暴言だけならいざ知らず、自慢の髭までけなされた関羽は生来赤い顔を更に紅潮させて叫びました。

「良かろう!!兄者らの言うこの『強化戦法』でその腐った性根、叩き直してくれる!!」

「おう、上等だ!!この張翼徳、受けて立つぜ!!ぬぅりゃぁ、大車輪戦法~!!」

「長兄に歯向かおうたぁ良い度胸じゃねぇか。お前らまとめてはっ倒してやる!!叩き潰せぇ!!」

それぞれ、体を強化したり槍を振り回したり、兄弟ごと巻き込んで武力を上げようとしていますが、撤退したばかりの兵達にそんな士気はなく、ただただ叫ぶばかりで何の効果も出ていません。しかし3人はそんな事も気にせず、殴り合いを始めてしまいました。

やがて一面を茜色に染め上げていた日も沈み、兵士達もいつもの事、と3人をすっかり無視して寝静まってしまった頃、月の下では3人の男が大の字になって寝転がっていました。

「はぁ…はぁ…戦に負けて疲れてるっつーのに暴れさせんじゃねぇよ…」

「うるせぇ。しかし戦といい喧嘩といい、ホントに兄者は弱ぇなぁ…」

「お前らみてーなのと一緒にすんじゃねぇよ。大体俺はおめーらより知力高ぇんだからおあいこだろーがよ」

「そーかい。どう贔屓目に見ても関兄ィのが頭良さそうだけどなぁ…」

「そんなん俺の知ったこっちゃねーよ。そーなってんだから文句言うなぃ」

息も絶え絶え、張飛と劉備はまた掛け合いを始めます。もっとも、さすがに疲労が溜まっているのか夕刻のような覇気は感じられません。

そんな二人のやり取りを黙って聞いていた関羽が、おもむろに口を開きました。

「その事なんだがな、兄者……我らが戦に勝てぬのはその知力が足りないからではないのか?」

「あ?どーゆーことだ?」

「うむ。我らの戦力を分析してみると、だ。拙者に翼徳、まぁ兄者とてそれなりの武は持っている。武の方は申し分なかろう。」

「なんか引っかかる言い方しやがんなテメエ」

戦の話となって気になったのでしょうか、あちこちが痛む体を気にしつつ、劉備は上体を起こして関羽の方を見ます。

「しかし知の方はどうであろうか。まぁ武勇専門の張飛はともかく、多少は知識のある拙者と兄者とて、真に博識なる者達には到底叶うまい」

「関兄ィまで……」

先ほど劉備に言われた脳味噌筋肉という言葉が大分ショックだったようです。関羽にまで遠まわしに馬鹿と言われた張飛は心なしかしょんぼりと呟きました。

劉備もそんな張飛の様子を見て、さすがにバツの悪そうな顔を浮かべましたが、今は軍の話の方を優先すべきだ、と気を取り直し関羽へと問いかけます。

「で、結局何が言いてーんだ?」

「つまり、だ。我らには知専門となる存在が足りぬのではなかろうか。すなわち軍師という存在、だな」

その話を聞いてなるほど、と手を打った劉備は、すかさず行動に移りました。次の日、夜が明けるとともに近隣に住まう知者達を求め、彼らとの接見を行ったのです。


数日後、近隣で識者と呼び声の高い者たち数十人と接見を行った劉備は関羽と相談し、一人の男を幕僚へ招きました。

…ちなみに、その数日間張飛はふてくされて酒ばかり飲んでいたとか。

それはさておき、招かれたその男、性は徐、名は庶。字を元直と申します。

接見時、彼はその卓抜した戦術眼を持って戦の理を劉備らに説き、劉備と関羽はその一言一言に心服し、是非軍師になって頂きたい、と願い出たのでした。

徐庶を幕舎へと招くこととなった劉備は、食うに困っているにも関わらず、無理をしてささやかながらも宴の席を用意しました。


「さ、徐どの、こちらへどうぞ」

さすがは世に大徳と名高い劉備です。普段関羽や張飛の前で見せる地の姿はどこへやら、すっかり『大徳』の姿となり、宴の席へ招いた徐庶を上座へと誘導しています。

「いや、徐どのの見識には感服いたしました。どうぞこれより先、愚かなるこの私をお導き下さいますよう…」

劉備のへりくだった態度に気を良くした徐庶は、若干照れながらも口を開きます。

「いやいや、まだまだ至らぬ若輩者ですが、こちらこそ宜しくお願い申し上げます」

その後も劉備はへりくだった物言いを繰り返し、徐庶を持ち上げ続けました。

ちなみに、やっぱり張飛は宴の間中ふてくされたまま無言で酒をあおり続けていたようです。

かくして、宴は盛況のまま夜を明かし、翌朝。

「敵襲ー!!」

突如敵軍襲来の鼓が打ち鳴らされ、宴に疲れ果て眠りこけていた劉備たちの目を覚ましました。

劉備らはそのままはね起きて、甲冑をその身に纏います。

「徐どの、早速ですが、私達をお導き下さい」

「わかりました。すぐに用意致しましょう」


そして数刻後、劉備、関羽、張飛、徐庶の4名は平野のど真ん中で紫色の旗をなびかせている敵軍と対峙することとなりました。

「徐どの、まずはどのようにするべきでしょうか?」

昨日とまったく変わらずへりくだった態度で質問をしてくる劉備に気を良くした徐庶は、鷹揚にうなずくとその考えを述べました。

「そうですね。まず見たところ敵軍の主力となるのは顔良、文醜の二人のようです。彼らはいずれも一騎当千の猛者で、関羽どのや張飛どのならいざ知らず、私や劉備どのが真正面からぶつかればたちまち打ち破られてしまうでしょう」

ぴくっ

遠まわしに関羽、張飛よりも『弱い』と言われた劉備は、先日の関羽と張飛とのやり取りを思い出したのか、こめかみに青筋を浮かべます。しかし、そこは世に名高い大徳です。すぐさま顔色を元に戻し、再び徐庶に尋ねました。

「では、その二人には関羽、張飛を当たらせるべきでしょうか?」

自分の意見をよく聞いてくれる劉備の姿にますます気を良くした徐庶は、得意気に言葉を返します。

「武に武で対抗するのは馬鹿のやり方ですよ。その二人は私が秘策を持って討ち取ってさしあげましょう」

「ぁ゛?」

武力に関してはまだしも、兄弟の中でも知力では1番だという自負のあった劉備は、馬鹿と言われ思わず地の姿が出てしまいました。しかし、相変わらず徐庶は劉備の変化に気付かず、話を進めます。

「むしろ警戒すべきは許ユウと田豊の二人です。彼らの攻城力を考えると万が一にもこちらの陣容に近寄らせてはいけません。劉備どのにはその二人の相手をお願いしたい。まぁその4人さえどうにかできれば後は烏合の衆です。すぐに蹴散らすことが可能でしょう」

徐庶の言葉を受け、劉備は-今もなお片眉が吊り上ったままですが-わかりました、と言い、戦場へ向かいます。

「そうそう。今見渡すところ田豊の姿が見えませんがどこぞへ伏兵を配している可能性があります。関羽どの、張飛どのにも気をつけて進軍するように、とお伝え下さい。では、私も伏兵を配して敵を迎えることに致しますので…」

徐庶は劉備の後姿にそう伝え、伏兵の準備へと取り掛かりました。


そして更に数刻後、戦闘開始の鼓が打ち鳴らされました。

いかに兵法に通じていると言っても実戦は初めての徐庶。その鼓の音を聞いた瞬間、自身の心音が聞こえそうな程の興奮を覚えます。緊張した体をほぐそうと息を吸い込んだ瞬間…

「油断大敵じゃな」

「ぬぅあぁーッ!!」

謎のやり取りが耳に飛び込んで来ました。不思議に思ったのも一瞬。すぐさま徐庶はそのやり取りが、張飛が伏兵にやりこめられたものだと気付きました。

そして、その事に気付いてから、徐庶はしばらく呆然としてしまいました。何せ、先ほど総大将の劉備に伏兵に注意するように、と伝えたばかりなのですから。

そして、更にダメ押しの言葉が徐庶の耳に届きます。

「ほぅ、中々やるじゃねぇか…」

声とともに劉備が一目散にこちらへと駆け戻ってきます。その後ろには敗走する劉備を更に追いかける渋いオジサマ、顔良の姿が見えました。

「ななな、何をやってるんですか!!顔良・文醜は相手にするなと言ったばかりではありませんか!!」

顔良を配しておいた伏兵で追い払った後、徐庶は顔色を変えて劉備に詰め寄ります。

「いやぁ、あいつらが馬鹿みたいに突っ込んでくるから槍で軽く迎え撃ってやろうと思ったんですけどね。迎撃できるって直前に動きを止められてしまって、後はこの有様ですよ」

対して劉備は、負け慣れているせいか大して気にした風もなく、大笑いして答えました。

「なるほど、道理で勝てない訳だ………と、とにかく、私は田豊と許ユウを何とかしますので、劉備どのは自陣で兵をまとめ直して下さい」

ぴくぴくっ

前半は聞こえないように呟いたつもりだったのですが、思いのほか声が大きくなってしまい、劉備の耳にもしっかりと届いてしまいました。劉備の笑顔が引きつります。

しかし、そのひきつった笑顔は自陣へと近付く許ユウの元へと走り去った徐庶の目に映ることはありませんでした。


その後、文醜を関羽が抑えている間に、1度だけ攻城を許したものの、徐庶が許ユウと田豊を何とか追い返しました。

そして劉備軍は城内で再び作戦会議を行います。

「良いですか。まず、劉備どのと関羽どので顔良、文醜を適当にあしらって下さい。張飛どのは許ユウ、田豊の相手をお願いします」

「しかし、顔良と文醜を拙者と兄者だけでどうにかできるのか?」

「そうだぜ、関兄ィはともかく、兄者は俺と代わった方が良いんじゃねぇか?」

ぴぴくっ

弱いという言葉に敏感になってきている劉備のこめかみが、盛んにけいれんを始めました。

「ま、まぁ、徐庶どのが何か策を用意していらっしゃるのだろう。我らはそれに従うのみだ。な、兄者」

劉備の変化をいち早く察した関羽が場を切り上げ、彼らは各々の与えられた役割通りに陣を敷きました。


「くそ…どいつもこいつも俺のこと弱ぇ弱ぇって…あんな奴ら一騎打ちですぐにでも討ち取ってやるっつーのによ…」

いい加減フラストレーションの溜まってきた劉備はぐちぐちと何やら呟いています。

その横に布陣していた関羽は、劉備の勇猛もないくせにすぐ一騎打ちをしたがる癖が出そうな事を察し、なだめようと口を開きます。

「まぁまぁ。ここは一つ徐庶どのに従おうではないか。な?」

「けっ…失敗しやがったらただじゃおかねぇぞチクショウ…」

溜まりに溜まった劉備の怒りの矛先は、徐庶1人に向けられているようです。徐庶も大変な人の下に来てしまったものです。

「あ、兄者、ほら、敵が来ましたぞ。さぁ、迎え撃ちましょう」

敵陣から威勢よく一団が飛び出してきて、劉備達へと向かってきます。どうやら率いているのは文醜のようです。

「よっしゃ、やってやるか!!」

劉備も勢いよく飛び出します。…が、勢いが良かったのは最初だけ。文醜にぼこぼこにされそうになった劉備は関羽のもとへと逃げ帰ってきました。

「くそ、何だアイツ。顔怖ぇよ。徐庶は何やってんだ」

ぼこぼこにされたのは顔のせいじゃなかろうに…と呆れながらも関羽は

「顔良がまだ出てきていませんな。恐らく徐庶どのの策とはヤツらが二人揃って成るものなのでしょう」

と、冷静に言い、劉備を追ってきた文醜軍へと顔を向けます。

さすがに関羽は強く、文醜軍と互角の戦いを繰り広げます。ついでに横から劉備がちゃちゃを入れて来るので、さすがの文醜軍も防戦一方となってしまいました。

形勢不利と見たのか、敵陣から文醜を援護すべく顔良が飛び出してきます。

「見よ、天罰の威力を!!」

その瞬間、天が轟きました。


ぴしゃっ、ドォン!! ドォン!! ドォン!!


「ぐはっ、馬鹿な!!」

なんと戦場のど真ん中に、明るかった筈の天の空から雷が落ちたのです。


「な、なんだこりゃぁ!!」

「ど、どうやら徐庶どののようですな…これでは敵軍もひとたまりもありますまい」

突然の雷に驚き頭を抱えてしゃがみ込んだ劉備の問い掛けに関羽が答えます。

「いかがですかな、劉備どの!!」

後方から、どうだと言わんばかりの徐庶の声が聞こえました。

「おぉ、徐庶!!凄ぇじゃねぇか!!」

全身で喜びを表現する劉備に、徐庶も胸を張って答えます。

「はっはっは、勇猛で知られる武将など、私の知略にかかればこの通りですよ!!」

と、更に徐庶が胸を反らせたその時です。

「ぐわっ!!皆の者…すまぬ…」

突然聞こえた関羽の声に、徐庶の顔が固まりました。劉備も不審に思い、何事かと背後を振り返ります。なんとそこには、体中から赤いオーラを放つ顔良の姿があったのです。



「な、中々やるじゃねぇかッ」
「む、無理せず退くとしましょう…」

武力の上がった顔良に軽く蹂躙された二人は、自城へと向かって一目散に駆け出しました。

「徐庶ぉ~……秘策…だっけかぁ?」

「あ、いや、劉備どの…ま、まぁ雷は天のもの、たまにはこのような事もありますよ…」

怒りに震える劉備の顔を見て、これまでの得意気な態度はどこへやら、徐庶は取り乱しながら言い訳を始めると、突如背後で轟音が鳴り響きました。

どぉぉぉぉん!!

「ぬぅあぁぁぁ~!!」


20060831000535.jpg



轟音とおもに聞こえてきたのは、まぎれもなく張飛の撤退する声です。

「ほぉ…雷は天のもの…か?じゃぁ爆発は誰のもの…なんだろうなぁぁぁぁ?」

「う゛……そ、それは許ユウの…もの…ですかね………」

「馬鹿野郎、アレは許ユウじゃなくて逢起じゃねーかぁッ!!」

「ひぃっ、お、お助けを~!!」



がーん がーん ぱりーん。


落城の音色を背後に聞きながら、その後徐庶と劉備の追いかけっこは日が暮れるまで続きましたとさ。

















と、言う事でやたらに長くなってしまった上に締め切り間に合いませんでしたorz

そして何気に許ユウと逢起を間違えていたのに気付きこっそり修正しましたw

さて、まぁ書くのも大変でしたが読むのも大変だったでしょう。皆さん申し訳ありませんでした。

次回からはもっと短くまとめられるように頑張りますね。

ではでは、長文に疲れてしまった皆様。ICB参加者の方々のサイトを見て元気を取り戻して下さいねw

そんな訳で、ICBに参加された方々のサイト一覧です。リョーチョーさん、イラスト作成に一覧作成、本当にお疲れ様でした~。

遼!来来!!超!来来!!
リョーチョーさん

三国志大戦・覇王の大徳♪
冬弥さん
TOM9's Blog
TOM9さん
不思議なダンジョン 62階
すしさん
千里眼&黒い人の ―蹴散らせ―
千里眼さん
別冊観賞魚と書物の日々 五絶三国志
神行百変さん
桃園の幻…それは夢
豚足の貴公子さん
へたれ君主の大号令
風呂気温さん
龍火の趣味の部屋~三国志大戦~
龍火さん
noeinの三国志大戦記
noeinさん
たまごだっていいじゃない?
真音さん
三国志大戦Blog~集結せよ!~
うすたさん
三国志大戦――我道を行く
日立さん
白麗の執務室
白麗さん
蜀軍のススメ
東風さん
Hit the beat! Keep your beat!!
龍之介さん
ユラナギ
やぎさん
ぽんこつ飛天覇王 黒飛―弾丸集団突撃2―
黒飛さん
三国志大戦2下克上ブログ
むつーさん
貴女を侮った、僕の負けです!
橘生さん
ゆるゆる行こう~?
ハザンさん
晃の三国志大戦日記 ~力を見せよ!~
晃さん
*私を覇王まで連れて行って*
佐久間りおさん


です。ではでは、これからコメント回りに行って来ようと思います。皆様最後までお付き合い頂き、ありがとうございました。
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  1. 2006/09/05(火) 00:52:56|
  2. ICB
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:9
<<強デッキを使ってみよう!~全てを灰塵と帰さしめよ~ | ホーム | ICB途中経過>>

コメント

ICBお疲れ様です
戦術はおろか、ダメージ計略すらしらない劉備…兵達も苦労してますな
武将は義兄弟3人だけとなると、喧嘩気分で戦場に行ってるんでしょうねぇ
最後、赤いオーラを放つ顔良をみて「文醜の敵!」とか言って怒ってるかと思えば
…先陣の誉れを忘れてました(計略の存在を忘れるとは…劉備以上にマズイかも)
  1. 2006/09/05(火) 22:29:09 |
  2. URL |
  3. 白麗 #oiqaxMXE
  4. [ 編集]

ICBお疲れ様ですー

なんかこの劉備さんは袁時代のころの空気が抜けきってない感じですねw
しかし徐庶ももう少しオブラートに包んだ言い方すればいいのにw
  1. 2006/09/06(水) 03:44:34 |
  2. URL |
  3. やぎ #-
  4. [ 編集]

はじめまして、そしてICBご苦労様です。

徐庶、元直だけに直言好き?
何か立ち回りが明らかに初心者っぽい劉備軍・・・そりゃ勝てませんよね。徐庶も苦労するわけですよね。
  1. 2006/09/06(水) 23:00:43 |
  2. URL |
  3. 神行百変 #s48xcqFo
  4. [ 編集]

ICBお疲れ様です。そして、初めまして。
徐庶はランダム要素というのを忘れていたようですね。
そこは、落雷じゃなくて大徳だろうと。
完全に初めて大戦した人ですね。これじゃあ。
  1. 2006/09/07(木) 02:38:36 |
  2. URL |
  3. 日立 #SFo5/nok
  4. [ 編集]

遅れてすみません。お疲れ様です。そして、はじめまして。
いや~劉備一行は自分勝手ですね。
でもミスしている徐庶も徐庶なんですけどね。
  1. 2006/09/07(木) 23:39:23 |
  2. URL |
  3. noein #-
  4. [ 編集]

レス

>白麗さん
お疲れ様でした。
兵達の苦労を思うと、ホントに涙が出ますねw
この劉備、多分計略の意味もよく理解できてないです。
顔良、むしろ赤いオーラだけで先陣の誉れだとわかってくれた白麗さんが素晴らしいですw
…わかってくれる人がいてホント良かったぁw

>やぎさん
お疲れ様でした。
劉備、初対面の人の前では行儀良くできるようになった点が袁軍からの成長ポイントです、きっとw
確かに、もう少し言い方があったかなぁとも思うのですが、まぁ、徐庶も劉備もお似合いだから良いかな、とw

>神行百変さん
お疲れ様です~。

確かに、いかに弱いと言っても大徳と車輪が揃ってて負け続け、というのはアレですねw徐庶も頑張ったようなんですがw

>日立さん
お疲れ様でした。
徐庶、まぁ初陣のようなので、初めてと言えば初めてです、大目に見てあげて下さいw
大徳どころか、ヘタすりゃ強化戦法でもどうにかなってそうですねw
まぁ負け続けは仕様なので勘弁してやって下さいませw

>noeinさん
お疲れ様です~。
徐庶も序盤の立ち回りで頭に血が上ってしまったのでしょう。
劉備達の性格が悪く見えたとしたら、恐らく私個人の蜀への恨みが原因ですw
申し訳ありませんw
  1. 2006/09/09(土) 03:14:18 |
  2. URL |
  3. 葉桜 #-
  4. [ 編集]

ICBお疲れさまでした~

それぞれ思いのままに行動する三兄弟、そりゃ勝てませんねw
大戦始めたばっかりのことを思い出しましたよ(^^

でも、こういう劉備達も好きかも(ぇ

  1. 2006/09/09(土) 22:48:01 |
  2. URL |
  3. 晃 #-
  4. [ 編集]

お疲れ様でした

遅いコメントすいません。

関羽は、UCですか?!
基本的に3人の性格と結束を固めないと勝てないと思います。
徐庶の助言で勝てるほど、大戦2は甘くないってことですね(w
  1. 2006/09/10(日) 21:44:58 |
  2. URL |
  3. 真音 #95bkP2lk
  4. [ 編集]

レス

>晃さん
お疲れ様でした~。
ホント、こんな相手だったら蜀単でも全然良いんですけどねぇw
私の場合、始めたばっかの頃はこんなモンじゃなかったです。もう誤爆と操作ミスの嵐でしたよ~w

>真音さん
お疲れ様です。
コメント回りが遅いのは私もなので、どうかお気になさらずw

関羽と張飛がUCなのは、徐庶の入る枠がなくなっちゃうからですね。…まぁネタになるからってのが一番の理由ですがw

まぁ彼らのような負け続けでも、じわじわ上に登っていってしまうのが大戦2なので、いつかは彼らも征蜀覇王に…w
  1. 2006/09/11(月) 00:03:19 |
  2. URL |
  3. 葉桜 #-
  4. [ 編集]

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