取らぬカードの皮算用

三国志大戦へたれ君主のブログです。飛天にハマって以来騎馬の扱いヘタなのに使い続けてます。

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新メインデッキ

姉葉と聞くとどうしてもアレハロースを連想してしまう葉桜です。こんばんは。

さてさて、連日大戦をやっているのでネタには困りません。
それでは月曜日の結果をどうぞ。

まずは、これで負けるようなら当分飛天白銀は封印しよう。と背水の陣でメインデッキを。

相手は新SR劉備入りの槍4騎馬1の蜀単。
いきなり天敵です。
どうにか喰らいつこうと奮戦しますが、相性の問題はいかんともしがたく、涙の判定負け。
負けはしたものの、今までの飛天白銀の中ではそこそこのプレイングができました。その点だけは救いです。

そして、この負けで悟りました。私の飛天で現状の三国志大戦をしのいでいくのは無理だと。槍増殖、奮起劉備、鬼のようなラグ。こんな状況で騎馬を使い続けられるのは、余程の腕とこだわりを持った方だけでしょう。私には前者が圧倒的に足りなすぎたみたいです。

ラグと劉備が解決されたら再び会おう、と今のデッキに別れを告げ、戦績が極めて良い蜀4枚デッキに鞍替え。

SR劉備 SR馬超 R姜維 UC陳到

結果は○○○○○×

予想以上に出来る子達でした。
6品に復帰し、そのまま5品昇格戦まで上り詰めます。
何だか、最近5品と7品を行ったりきたりしてる感じですね。勝つにしろ負けるにしろ6品はほぼ素通り状態。不思議です。

昇格戦で戦った相手は34勝16敗というとんでもない勝率の相手。
恐らくはどこかの上品の方のサブICなのでしょう。

デッキは西涼単。
暴虐なる覇道を初体験。思ったより城ゲージ減らないんですね。
素晴らしい騎馬の使い手で、迎撃を一度も取れずに敗北。
ピンポイントで突撃を行う相手のプレイングにただただ目を見張るばかりでした。

こんな腕前があったらなぁ、と思いながら敗北。
負けて悔いなし、です。

何ヶ月も使っていたわけではないのですが、飛天白銀と別れるのは何故か辛かったです。
今までもメインデッキの変更はしているんですけどね…
デッキ自体のポテンシャルは高いのに、それを引き出せなかったのが辛いのかな。
今までの変更はデッキ自体に限界を感じた為でしたから。
悔いが残るので、いつか復活させようと思っています。
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  1. 2005/11/29(火) 23:53:50|
  2. 三国志大戦
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勝てない勝てない

美味しい美味しいと食べていたもつ煮を友人に、「コンソメパンチの味しない?」と言われました。葉桜です。いや、美味しかったんですよ。ポテトチップスも美味しいし、良いじゃないですか。

さてさて。日曜日のお話です。
物凄い勢いで7品へ逆復帰を果たしたメインIC。
今後どうしていこうか考え所となりました。
そんな訳で手を替え品を替え、やりにやったり11連戦。
さすがに11連戦とかになると勝敗すらも覚えきりません。

ではでは、うろ覚えですがそちらの結果をどうぞ。
まずはメインの飛天白銀で。

○×

初戦の相手はR袁紹入りの賈ク郭図。
賈ク郭図のコンボで開幕を狙い、失敗したら士気を貯め、袁紹or賈クから数の暴力で攻めあがる、といった感じでしょうか。

生憎こちらの兵法は連環の法。
まずは相手の計略を今か今かと待ち続けます。

「責任転嫁!!」
郭図撤退。

………をや?
最初の内は何があったか気付かず、賈クの計略を待っていたのですが、すぐに状況を把握&理解。
よく考えたら7分の2って結構当たりますよね。賈ク郭図って微妙。
まぁ何はともあれ好機です。
全軍攻め上がり、数発攻城も入れ全員引き上げ。

中盤、士気も9まで溜まった所で挑発を使うと、何故か相手が虚誘掩殺の計を。
まだ6残ってるのにそんなん使われても。
と思いながらも遠慮なくどっかんどっかん行かせて頂きます。

その後もよくわからない所で虚誘掩殺の計がもう一度使い、こちらが飛天を舞って挑発を使った時には肝心の士気がないというぐだぐだな展開。まぁ、こちらもそれを見越して計略を使った訳ですが。

結局地力で勝るこちらが順当に勝利。昇格。
久しぶりの勝利ですね。

その後、新SR劉備&旧R関羽にめたくそにされ、終了。降格。

負けはしたものの、勘を取り戻してきた感じです。
いい加減どっかの品で安定したいですね。
7品だけは勘弁ですが。

その後、蜀4枚をもう一度改めチャレンジ。
SR趙雲 SR劉備 R姜維 UC陳到
復活を3枚にし、高回転を目指したデッキです。

××

う~ん。やっぱりダメか。
4枚デッキで総武力26はちと問題ありですね。

やはり最初の蜀4枚が一番良いかな?ということでそちらに戻し再チャレンジ。

SR劉備 SR馬超 R姜維 UC陳到

○×○○○

何だか久しぶりに勝ち越しました。何この清々しさ。
やっぱり勝負事は勝ってこそ、ですね~。

楽しかったのはVSウ吉全面落雷。

Rウ吉 SR諸葛亮 UC馬良 その他 デッキです。

自城以外安息の地がないという素敵デッキ。
4枚以下の少数精鋭デッキとしては天敵の部類なのでしょうが、高回転が売りのウチのデッキでは、士気消費量の多いダメ計デッキはお客様。
計略範囲には常に一人ないし二人(うち一人は復活持ち)までしか入れないように、細心の注意を払って戦い難なく勝利。

ポイントは、計略は常に後出しにすることと、武力差のある序盤の内にある程度まで攻城を入れておくことでしょうか。

さてさて。最近呉デッキをやっていないな、ということで久しぶりに推挙デッキを動かしてみることに。

R孫策 R太史慈 R孫権 UC呂蒙 Cカン沢

○×

こちらもそこそこの結果。
このデッキの本領は推挙再起推挙阿蒙なのですが、何だかんだで普通に戦いがちになってしまうのが難点。
孫策と違って太史慈は意図的に撤退させずらいですし。

さてさて。11連戦のカードの引きはというと…
新カード無し。R,SR無し。

……orz
  1. 2005/11/29(火) 00:25:56|
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驚異の6連敗

そこそこ年配の女性接客員にたまにいる、甲高い「ん~」という同意の声が凄いイラつきます。葉桜です。
何かやけにタメ語なのもイラつきポイントですね。

さてさて。予告通りまずは金曜日の進撃結果の方から。

×× ×× ××

え~っと、何でしょうか。リアル「驚け!!」?
初めてですよ。一日で一回も勝てなかったとか。

まずはメインデッキで一戦。
良いトコなく2連敗で、7品に復帰しました。
気が付いたらサブICと並んだよ……orz
デッキ自体は悪くないはず。初の5品到達もこのデッキだったんですから。恐らく、自分のプレイングに何か変化があったんでしょうね。
この原因を突き止められない限り、このデッキで続けていくのは危険かも知れません。

さて、次は先日の蜀4枚デッキを改良したデッキで一戦です。

旧SR劉備 SR馬超 R黄忠 UC陳到

姜維の枠を弓兵に変え、弓槍への耐性を強化した形ですが…
ご存知の通り2連敗。
耐性を強化したハズの槍デッキにぼろぼろにされ、お客さんであったはずの騎馬デッキにまで負ける始末。
全てが中途半端過ぎるのが敗因かと思われます。

いい加減連敗にイライラしてきたので、実験と割り切って飛天人馬へ。

R張遼 C李カク&郭 UC高順 R郭嘉 UC蔡文姫

気分も切り替え、意気揚々とボタンを叩いて行きます。
対戦相手も見つかり、いざ実験!!

「武将を配置して下さい」

………あれ?……他の皆は?

なんともアホな事に、蔡文姫以外のカードが認識されていませんでした。
相手は呉単。
うぅむ…どうしてくれよう。
とは言っても、一人で踊ることくらいしかできませんが。

序盤、相手は蔡文姫を無視して全員で突っ込んできます。
兵法が連環ならここで使って士気が溜まるまでの時間稼ぎもできたのですが、生憎このサブICでは弓兵なんぞロクに使用した事がありません。

士気が溜まるまで待てよ~、と心の中で思いながら一人柵にぶつかり続ける蔡文姫。何だか頭の弱い子みたいです。

ごっつん。ごっつん。ごっつん。ごっつん。

障害物をものともせず黙々と前へ進み続ける蔡文姫の姿に、柵の方も怖くなってきたのかところどころにひび割れが出来ていきます。

ごっつん。ごっつん。ごっつん。パリーン。

うわ、あとちょっとだったのに。

ということで柵すら壊せないままに落城負け。
溜まった士気は3。あと少し待って頂ければ敵陣で一人踊り続ける蔡文姫が見れたのですが。

2戦目は、奮起のススメデッキが相手。
しっかり全員登録して、やっと実験ができます♪

なのですが、いい加減の負け続きに勝利の夢を見てしまい、普通に飛天は舞わず。
結果、ススメ二度掛けを喰らい落城負け。
二度掛けすると移動力が物凄いことになりますね。
弓兵がポジション変えで移動するだけでも2,3カウント掛かります。

結局実験にはならなかったのですが、色々と勉強になったから良かったかな。

というか、そうとでも思わなきゃやってられません。
  1. 2005/11/28(月) 04:22:14|
  2. 三国志大戦
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大激戦!

さてさて、こんばんは。
最近気付いたのですが、「さてさて」が口癖化してます。葉桜です。

さてさて、攻城の謎も解けた所で火曜日の大戦結果を。

まずはトレードで入手したばかりのR張遼を使い、飛天人馬デッキで進撃。

R張遼 C李カク&郭 UC高順 R郭嘉 UC蔡文姫

××○×

これ実は、前々から言っていた飛天中に人馬使ったら迎撃受けるのか?という実験用のデッキとして組んだのですが、対戦時にはそんなコンセプトはすっかり忘れ去ってしまい、実験しませんでした(汗)

しかし、槍なしだとさすがにキツいですね。実験しなければならないので、もう少し考えてみようと思います。


その後メインICに変え、メインデッキで一戦。
最近負け続きなので、そろそろ流れを変えたい所ですが…

相手デッキは新R関羽と旧SR劉備の入った蜀槍単でした。
序盤は端攻めにいった姫が一発入れて、若干こちらがリード。
槍連中ともそこそこの痛み分けで、序盤を終えます。

中盤、大徳を使ってきたので連環の法を。その後武力の落ちたその他の連中を殲滅するも、城門の不動大車輪がいかんともしがたく逆転を喫します。しかし、その間にも城壁にそこそこのダメージを与えていたこともあり、張飛さんの城門攻城で再度逆転。ここで相手は再起を使ってきます。もう一発決まった所で撤退しましたが、相手城ゲージを残り1割程度まで持って行って中盤の攻め合いが終了。

この時点では、こちら城ゲージ4割程度、相手城ゲージ1割程度とかなり有利な状態。

終盤、お互いに兵法も使い尽くし、ガチでぶつかり合います。相手大徳。こちら挑発&白銀で戦い、お互いボロボロ状態に。
ほぼ全武将が撤退した所で、相手側の復活した劉備が城門へ向かってきます。そして、劉備が中央まで来たところで関羽も出陣。
ここでやっと復活したのが蔡文姫。しかし、姫一人では乱戦を仕掛けてもたかが知れています。ここは攻城に行くしか!!と、二人の間を縫うように移動し、敵城門へ。
相手劉備が城門に一発。ここで復活したのが曹仁。劉備に乱戦を仕掛け、何とか城門の攻城を止めますが、関羽が壁に接近しています。ここで蔡文姫が攻城!
「終わってくれ!」と祈るように見つめますが、無情にもミリ単位で残ってしまいます。
関羽の状況は!?と慌てて確認しますが、攻城ゲージが溜まり始めています。蔡文姫が先か、関羽が先か…



結果は、落城負け。
しかし、こんな清々しい負け戦は初めてです。
精も根も尽き果て、メインICはこの一戦で終了。

その後、サブICに戻り大徳デッキを即席で。

折角大徳いるんだから使いたいよなぁ。
蜀単ならSR馬超は欠かせまい。
挑発要員欲しいなぁ、姜維か。
残り1.5は…復活持ちの陳到だな。

と、いうことで、SR劉備 SR馬超 R姜維 UC陳到 に決定。
復活持ち3人という路線で、SR馬超→SR趙雲も考えたのですが、計略価値を考えてこの4人で。

○○×○××

予想以上に強いです。
伏兵も復活or高知力の3人で踏めば怖くない。
姜維と馬超はなるべく撤退させないように、劉備と陳到は好きなだけ暴れてもらい、と中々楽しかったです。
これはイケるかも知れませんね。

さて、火曜日はこれで終了です。


次回予告:恐怖の6連敗!ジェットコースターのような武勇の増減に、ついに7品復活!? 登録ミスにより、一人で戦うことになった蔡文姫!奇跡の勝利はあり得るのか!?の2本です。お楽しみに!!
  1. 2005/11/26(土) 02:44:50|
  2. 三国志大戦
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攻城の謎~解決編~

足と指が異常に冷えますね。
寒くなりました。こんばんは。

さてさて。昨日言っていた攻城の謎についてです。
えぇと、まず、攻城力は武力によって差が出るようですね。
どうやら武力が1違うだけでも判定には影響してくるみたいです。
そうなると、お互い数発ずつ攻城しあって引き分けっていうのは、ほとんど奇跡のような状態ですね。

知力差によって攻城ゲージが溜まるスピードが変わるのか、という点については残念ながらわかりませんでしたが、ガセである可能性の方が高い感じですね。

武力差によって攻城力に差が出るのなら、知力差によって攻城スピードに差が出ることだってあり得るんじゃ…とも言えますが、逆に、だからこそこの話が広まったんじゃないかと考えた方が良さそうです。

ひいらぎさん、wanさん、情報ありがとうございました♪


さて、一件落着…のように思えるのですが、そもそものきっかけ、UC阿蒙の方が片付いてません。
お互いUC呂蒙で城門に一撃入れたのに、何故か負けた試合です。
同じカードで攻城してる以上武力は変わりません。
確かに相手は攻城前に『呉下の阿蒙』を発動していましたが、実際に攻城した時にはハッキリと武力表示が5に戻って………って、ひょっとしてラグか!?

うわぁ…。でもつじつまが合いますね…
あぁ、ラグかぁ… 
うわぁ。

何だか一気に力が抜けました…

ラグこぇ~…
  1. 2005/11/25(金) 02:36:00|
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攻城の謎

昨日はゲームやってて気付いたら寝てました。こんにちは。

さてさて。今回は月曜の話です。
初めて五品に上がってからはや2日。
その後どうなったのでしょうか。早速見てみましょう。

結果は××○×。
余裕で降格しました。
当日は昼間っからイメトレまでしてやる気満々だったのですが、実戦では空回り。

イヤと言う程迎撃を喰らって、さんざんでした。
その内、槍兵挑発の為に近付いた張松が挑発→直後に迎撃→撤退。といった致命的な迎撃が殆どで、相手側も楽だったろうなぁ、と思います。

そうそう。この2戦目で初めてラグの被害を被りましたね。
今までも騎兵ワープで連突失敗程度の被害だったらしょっちゅうだったのですが、それで迎撃されたのは初めてでした。
これだけラグが酷いと言われてる中で、被害を受けたのが今回初めてって言うのは、運が良いのかプレイングがダメ過ぎるのか…。
あ、被害受けてるのに気付いてないって可能性もありますね♪
………って、それはダメ過ぎるだろうorz

さて、ではサブICの結果と攻城の謎についてなんですが、長くなりそうなので見たい方は続きの方を御覧下さいませ。
と言うか、是非御覧になって、感想の方を聞かせて下さい。 [攻城の謎]の続きを読む
  1. 2005/11/24(木) 00:44:24|
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五品の壁

今日も進撃してきました。こんばんは。

えぇっと、とりあえずは昨日の話を。
…最近更新が常に一回分遅れてる気がしますね。
明日も行く予定だし…。

さて、まずは結果の方から。

××○○× ○×

前5戦がメインICの結果で、後2戦がサブICの方ですね。
デッキお試し用にサブIC作ったハズなのに、ほとんど推挙阿蒙用になりかけてます。

さて、五品に上がって気合も入れ直したメインの方ですが、初戦の相手は新SR劉備入りの槍デッキ。
何だか新SR劉備入りのデッキが相手だと、負けても全然悔しくないんですよね。本当は一番悔しがらなきゃいけないんでしょうけども…
その後連敗を喫し、六品へ降格。そこから持ち直すも、最後の一戦で負け、次回は降格戦から。

SR奮起劉備戦以外は、純粋に腕の差でやられた感じですね。
焦って火計の範囲にぽんぽん入ったりなど私自身のミスもありましたが、伏兵の置き方から各兵種の使い方まで、今までの相手とは一味違う…と感じました。この中でもまれれば少しは成長できるかな…。

呉デッキ(R太史慈 R孫策 R孫権 UC呂蒙 Cカン沢)
の方は純粋な力押しだけでも普通に強いですね。
もう少し試してみて、使えるようならサブデッキとして使用してみようかと思ってます。

しかし、このゲームは品が一つ上がる度に本当に大きな壁がそびえ立ちますね。
覇王レベルまで行ったらどんな事になるのか…(笑)
一度戦ってみたいですが、まずは地道に実力をつけないとですね~。
  1. 2005/11/22(火) 00:19:22|
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未知の領域

昨日は夜遅くまで友人と温泉へ行っていて更新できませんでした。
天然の温泉で足の裏切りました。超痛い。どうも、葉桜です。

さてさて、今日は一昨日の話を。
丁度大会について書いた日ですね。
実は今日も行ってきたのですが、それはまた後日。

大会では1戦しかできずに消化不良状態だったので翌日に進撃。
結果は○○○×○○○

内訳は、前三戦がメインICのメインデッキ。
後4戦はサブICで新デッキのお試し結果です。

メインICの方は、飛天白銀のデッキが固まってからやたらと調子が良いですね。影のMVPは張松さんですが。
凄い威力です、挑発。
あれよあれよと勝ちを重ねて、いつの間にそんなに武勇が増えたのか、五品に昇格。あぁ、そう言えばメインICってこれで6連勝なんだよなぁ、と納得。
そして、逆に言えば6連敗するだけで2品下がるんだ、と思い怖くなりました。
さて、実は五品初体験です。
どんな化け物と当たるのやら…。

サブICでのお試しデッキは、

R孫策 R太史慈 R孫権 UC呂蒙 Cカン沢

結局大会で使えなかった推挙阿蒙を味わおうと思い全国対戦へ。
で、予想以上に勝てる勝てる。
推挙阿蒙は殆ど使えないながらも、槍兵過多の現状、太史慈と孫権のタッグが鬼強いです。槍弓多目のバランスデッキが、現状だと一番勝ちを拾い易いかも知れませんね。
何だかんだで討伐成功。

釣果は久々に収穫なし。
まぁこんな日もありますよね。

さて、今日でメインICの期限が切れ、次回の大戦時に更新することになりました。
そこで今までの戦歴を少し振り返ってみようかと思います。

[未知の領域]の続きを読む
  1. 2005/11/20(日) 02:19:26|
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大会

すいません。昨日はあまりに眠くて更新せずに寝ちゃいました。

えぇっと、UC,C限定大会の結果は、一回戦敗退でした。
う~ん、連環の小計強いです。
ってか、自分のデッキ構成力の無さに気付かされて、かなり凹みました。
この内1枚は入るでしょうとか言っといて、他の参加者さん一人も使ってなかったですからね。皆6枚以上の数の暴力デッキ…orz
いや、いくら何でも私以外全員って、この人たちが特殊過ぎるような気もしますが…。

さてさて、大会参加者は8名。
初戦の相手は4品の方。
あぁ、6品(仮)の私にこの相手は…

さて、私は結局飛天デッキに。

UC蔡文姫 UC夏候淵 UC張飛 UC黄忠 C張松

相手の方は、魏他ワラワラ?デッキ

C周倉 C満寵 C張仁 C李典 C劉表 C蔡ボウ Cカイ越

地形は中央に岩。
序盤、素直に両端に配置してくれてた伏兵を、姫と爺で踏みますが、槍のけん制にそれ以上の突破はできず。ここでしっかり壁になって、両翼を突破してれば話は違ったかも知れませんね。

その後、片側から突破したものの弓と岩と柵にはばまれ、うまく攻められず。その後はマウント取られ、指鹿為馬、連環、弱体化にボロボロにされました。

結局落城負け。

いや~、弓兵って強いんですね(ぉ)

その後は他の方の観戦をさせて頂いたのですが、一騎討ちで皇甫嵩vs卑屈な急襲中の李カク&郭。
私は皇甫嵩の方のプレイを見せて頂いていたのですが、普通のバーの無双判定部分×2程度の細さのバーが流れてきます。
「いや、細過ぎるから!」
と脳内でツッコミを入れていると、

無双 無双 無双 激 無双

10秒くらい開いた口がふさがりませんでした…。

いや、確かに無双を出すには無双判定部分を叩くだけですから、全体がどんな太さでも関係ないんですけどね…。

そんな訳で、技術の差をまざまざと見せ付けられて帰宅。
何というか、上品の方のプレイを間近で見られたのが収穫でしょうか。
何かモチベーションが大幅に低下したのですが…orz
  1. 2005/11/17(木) 23:15:16|
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C,UC限定

突然ですが明日、C,UC限定の大会に参加する事になりました。

いや~、行きつけのお店へ大戦をやりに行ったら、募集していたものでつい。
先日までサブIC上げにC,UC限定デッキを使っていた身としては、参加せずにはいられなかったというか…。
そんな訳でデッキを考えてみましょう。

…と、その前に。
本日の戦果。
××○×○○○
今日は某カードショップでRの郭嘉、ホウ統、献帝、呂蒙がそれぞれ50円で売られていたので、ホウ統以外を買ってきました。
てか、私の持ってるホウ統、確か以前この店で500円で購入したものなんですが…(w

折角優秀な1.5枠が加入したので、まずは飛天白銀の浮動枠、1.5枠に投入してみて、お試しを。

SR馬超 R郭嘉 UC張飛 UC蔡文姫 C張松

前3戦がその結果です。
やー、武力が低い低い。
腕が当然のようになまっていたこともあり、1勝2敗で終了。
一戦の間に3回も馬超と張飛が同時に焼かれては、勝てるモンも勝てないですね。

で、前回決めたデッキに戻ってメインICを。

SR馬超 R姜維 Rホウ統 UC蔡文姫 UC曹仁

一敗しますが、討伐成功。品も6品に戻り、1回負けても大丈夫な程度まで。一敗は相手が新SR劉備 新R趙雲 旧R関羽 UC張飛の槍4枚だったので、負けて悔いなし。

釣果はR袁招 SR甄皇后。C馬休&馬鉄

これで昨日言っていた飛天人馬が試せますね。

さて、では、UC,Cデッキの方へ参りましょうか。 [C,UC限定]の続きを読む
  1. 2005/11/16(水) 02:57:29|
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飛天白銀

どうも。実は昨日やってきたのですが、あまりに眠くて更新できませんでした。葉桜です。

昨日は飛天デッキに聖闘士を組み込んでプレイしてきました。
まぁ要は、飛天も白銀も使いたいなぁ、という自分の欲を素直に反映させたデッキなんですが。

SR馬超 R姜維 Rホウ統 UC蔡文姫 UC曹仁

で、サブICにて試してきました。
結果は、××○×○○○
最初は各カードの役割を把握しきれず負け込みましたが、慣れてくると一転、久しぶりの討伐成功へ。
キーカードはR姜維。挑発要員がいなくなると槍兵への対抗手段がなくなってしまうので、R姜維だけは撤退させないように。
ただ、高武力槍兵としての機能も大事なので、コイツの扱いはかなり難しいですね。
C張松の方がやり易いかも…

そして、ウ吉落雷ならぬ、ウ吉連破に二度あたりました。
2戦目と6戦目ですね。何の対処もできなかった2戦目と、常に計略範囲内に2名以上入れないで戦えた6戦目を比べるだけでも、デッキへの慣れ具合がわかりますw
最初っから一人を狙い打つつもりの落雷と、複数巻き込みたくなる水計では、迷いが出ない分落雷の方が良いかもですね。
戦っていてふと思ったんですが、ひょっとして水計って、常に敵陣側の敵しか流せないのでしょうか?
どう見ても目の前にいる姜維より後ろから連突をかましてくるバチョさんを流した方が良かったと思うのですが…
もしその通りなら、水計ってダメ過ぎるかも…

本日の釣果:R顔良
いや、引けたのは素直に嬉しいんですが、私、袁軍キミ入れて4枚しか持ってないよ…

帰りに、「SR趙雲でR賈ク下さい」というトレード希望の紙がトレード用掲示板に貼ってあったので、返事をして帰宅。
いくら新カードとはいえ、SRとRのトレードって得過ぎる気がするんですが…所詮レア。その内沢山流出するでしょうに…
昔からやってる人にとっては旧SRなんてイラネって感じなんでしょうか。

帰宅後、飛天デッキを考えている時にできた疑問。
「人馬一体って、飛天中でも迎撃受けないのかな…?」
これって、結構大事かも。今度試してきますね。
  1. 2005/11/12(土) 00:04:36|
  2. 三国志大戦
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スキルダウン

さてさて。前回サブICがやっと品位に上がった葉桜です。こんばんは。
そんな訳で試したかったデッキ試し放題なハズなんですが、何だかあまり間を空けた訳でもないのにやたらと久しぶり感が…
とりあえず数十分待って席に着いたのですが、やはり拭えぬ久しぶり感。なんだかカードが遠いのです。

まぁ取り敢えず、とお試し涼単デッキを。

R呂布 R賈ク UC高順 UCホウ徳

戦略的には、猪突猛進喰えばホウ徳一枚でも十分強くなるかな~。
という感じだったのですが、当然槍兵が台頭している現状ではどうにもならん訳で。というか、一枚槍があるだけで勝ち目が凄い薄くなりますw

さて、当然のように負けたのですが、どちらかというとカード操作に違和感を感じていることの方が怖いです。やっぱり、プレイングスキルが低下してる…

で、思うんですが、操作スキルの低下って、やってない期間じゃないんですね。週末しか出来なくても覇王という方だって沢山いらっしゃいますし。要は、大戦のことを考えていない期間の差じゃないかな、と。
プレイできなくても、しょっちゅうデッキ構成考えて、イメージトレーニングをしていればそんなに問題ないんじゃないかな、と。
ここ数日、卒論に追われてロクに大戦のことなんて考えられなかったので、そのせいじゃないかな~と思ったり。

その後もSR馬超 SR劉備 UC張飛 UC馬岱
でやってみるも最後のありえないミスで撃沈。
城門と城壁攻められて、何で壁の方を止めに行くのか、と。

そこでふと思う。
あれ?もしかして飛天デッキのが良いんじゃね?と。
最近はサブICの級位上げに徹していたので、いくらかでも慣れているデッキの方が良いんじゃないかと思い、早速実戦。
Rの枷が外れたので、

R馬超 R夏候淳 UC蔡文姫 UC張飛 C張松

で、最終的な結果は全部併せて

××○×○○×

最後3戦は、メインICでの結果です。

いや~、慣れてるデッキだとさすがに良いですね。

圧巻だったのが、6戦目。
相手は

R関羽 Rホウ統 UC周倉 C王平 C孟達

の、槍兵五枚デッキです。

やば過ぎる、と思いながら開戦。
マップは中央両端が森。最悪です。

序盤、敵が4枚中央に固まっているので、姫のオーラを直前で消して、張飛と一緒に壁になります。
そこに夏候淳と馬超とチョロが連突。その後、馬超は瀕死になりながらも自城へ。
姫と張飛が撤退する頃には、相手の周倉、王平、孟達も撤退。こちらが引き上げるのを見て、相手関羽が追撃してきます。

と、引き上げている途中に、ステルス連環。
その隙に関羽が城壁へ。しかし、丁度馬超が帰還していたのでそのまま出して、二名は予定通り自城へ。兵力が減っていた関羽を軽く撃破し、ホウ統も乱戦に持ち込み撃破。
回復した二人と共に馬超が敵陣へ。
柵2枚を壊している途中で、相手兵法再起。
それを見て、こちらも柵を壊したところで自城へ。

お互い回復しあって中盤。
敵陣から5枚が出てきて、中央まで横一線で進軍したところで車輪の大号令。
こちらもすかさず兵法連環。
相手の両端が、一枚通せる分くらい空いてると踏み、姫と爺が両端を抜けて敵陣へ。相手は二人を無視してこちらの城へ向かってきます。
こちらの城へ辿り着いた5人。車輪が止まりません。
残っていた主力三人を出して張飛の大車輪と夏候惇の隻眼で戦います。
ほどなく号令の効果が切れて、数発城を叩かれますが、全員を撃破。
その間にも姫と爺が攻城を続けて、結局落城勝利。

個人的に大満足の一戦となりました。

さて、カードの引きはR馬岱。評判の劣化バナナが…。
品位はメインIC 7品 サブIC 9品
最後の一敗でギリギリ7品となり、結局6品戻れませんでした。

今後は、これ以上スキルが劣化しないようにイメトレ頑張りますw
  1. 2005/11/09(水) 02:13:41|
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サブICがやっと品に達しました

こんばんは。最近サブIC育てだけで制限時間使い果たして、メインIC使ってません、葉桜です。

実はこっそりカウンター設置しました。
別に言う程のことでもないですが。

さてさて。今日は学校が学祭で休みでしたので、行って参りました。
まずはサブIC育てから。
2級までようやっと上がりましたので、本日中に品位まで到達させたい所です。

前回調子が良かったので、今回も魏蜀デッキで。

UC蔡文姫 UC夏候淵 UC張飛 UC黄忠 C張松

進撃結果は××○○××○○○

許チョイクデッキとの一戦目から、残りカウント50程度で落城された時にはどうしようかと思いましたが5勝4敗で何とか勝ち越せました。

しかし、負け戦を見てみるとまだ槍兵には弱いですね。UC典イクラスなら何とかなるんですが、SR孫堅クラスが出てくると分が悪いです。
挑発→連突も、飛天中であるか、こちらの高武力に余裕があるかでないと必殺とは言いにくいですね。

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  1. 2005/11/05(土) 02:22:53|
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新C,UCデッキ

今日は、誘われて急遽やりに行くことになりました。

先日デッキ解散宣言をしてから、全く新デッキを考えていなかったので、唯一考えていた新UC、CデッキをサブICで。

新UC,Cデッキ
UC蔡文姫 UC夏候淵 UC張飛 UC黄忠 C張松

伏兵が消えたので相手に与えるプレッシャーは減少しましたが、必殺の計略、挑発が入ったので使い勝手自体は上がったはず。特に槍兵に対抗できる計略というのが大きいですね。

で、実戦。
×○○××○○×
勝率自体は5割ですが、討伐戦に2回行けたことで大満足。
昨日言っていた、デッキの歯車を噛み合わせる、という点に留意できたのも大満足の一因でしょうか。
槍中心以外には勝てましたしね。

以前の蜀単では騎兵挑発→槍にサックリのコンボで楽しんでいたチョロさんですが、このデッキでは槍兵挑発→後ろから連突のコンボを存分に楽しませて頂きました。

で、今更。本当に今更なんですが、槍中心相手に飛天は無意味だと。っていうか前々回言ったばっかりですね、コレ。何で今回もあんなに飛天舞ってたんでしょう(無反省)
飛天封印すればもう少しまともに戦えた気がします。

どうでもいいんですが、本当に初心者っぽい人と当たりません。
最早初心者狩りですらないですね。
何だろう。品位無用のバトルロワイヤル?
そんな感じですよ。
まぁ自分も人のこと言えた義理じゃないんですが。

さて、排出カードの方ですが、旧C,UCに混じってUC徐夫人とR司馬懿をゲット。まぁまぁの釣果かな、と思いながら、最後に排出された3枚をぺりぺりと。

一枚目、今日さんざん一騎討ちで打ち負かされた相手だったので、後ろの顔を見た瞬間にピンときました。UC高順。新カードの中でも特に欲しいカードだったので、嬉しい限りです。

二枚目。新カードだと良いなぁ。などと思いながら裏面をぺりぺり。この横顔は……SR劉備キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!
大徳だよ~。やったよ~。と大興奮。

そしてホクホク顔で三枚目。大徳の興奮冷めやらぬまま袋を開けると見知らぬ顔が。さては新カードか?と思いながら表面を確認。

R李典

な、なんだってー!?

名前を確認した瞬間、本当に口に出してしまいました。
若干顔を赤らめながらそそくさと帰宅。

恐らくシャッフルはしていないゲーセンなので、素でもこういった事はあるんですね。
なら13枚連続C,UCとかがあってもしょうがないかな、と思った一日でした。
  1. 2005/11/02(水) 01:14:19|
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頂上対決

今日、公式サイトの頂上を見ていたらSR孫堅入りのデッキが使用されていました。

デッキ構成はSR孫堅 SR趙雲 R孫策 C張松

実はこのデッキ、私が最近考えてみたSR孫堅入りのデッキとかなり近いんですよね。唯一にして最大の違いが(プレイスキルとかは別にして)、SR馬超とSR趙雲の違いです。

この違い、些細なようで物凄い大きいんですよね。
SR趙雲がSR馬超に変わるだけで、伏兵踏み要因が一人減り、序盤の攻防が著しく不利に。その後も、計略が強力なのは良いんですが、選択肢が多すぎていまいちピリッとしない感じで、ぐだぐだになる可能性が非常に高いのです。

伏兵踏み要因として、R孫策→R孫堅なんて一瞬アホな事考えたりしましたが、結局どうにもならずお蔵入りになった次第。

さてさて、そんなへっぽこ話は良いとして、今回の頂上を見て、改めて気付かされました。
プレイングスキルというのは、連突や手動車輪なんかじゃない、ということを。
もちろん、それらのスキルも重要です。ですが、何よりも大事なのは、各カードの歯車をガッチリ噛み合わせることなんですよね。
それが出来て初めて手動車輪、連突といった技が生きてくるわけです。

いや、基本なんですけどね。最近の私は忘れていたなぁ。と。何かと言えば各カードの操作に必死になって、狭い視野しか持てなかった。
より広い視野を持ち、カード全体(もちろん、相手カードも含めて)の歯車を噛み合わせることこそが一番重要なんです。

と、いうわけで、次回やる時はそこら辺に気をつけて大戦してきます。
一度落ちた身、丁度良いので初心に帰ることに致します。
  1. 2005/11/01(火) 01:52:03|
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葉桜

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